詐欺被害における弁護士選びのコツ!

MENU

詐欺相談を得意とする専門家費用比較一覧

ひので中央法律事務所

 

ひので中央法律事務所

 

出会い系サイト被害者救済実績多数

相談・着手金・無料(出会い系被害)

WEB無料相談24時間対応

050-5578-9581

 

詳細はこちら

 

初回の電話、メール、面談の相談が無料となっています。

 

詐欺トラブルの弁護士費用については、2つのプランが用意されています。

 

着手金0円プランです。

 

着手金は0円ですが、報酬の方で(請求金額の5%×2)と(返金成功額の20%)の合計が必要となります。

 

着手金が請求額の5%、報酬が返金成功額の20%、というプランです。

 

どちらのプランの方がお得になるかは、ケースによって異なります。

 

詐欺は時間との勝負ですので、まずは相談です。

 

そこで費用についてもしっかり確認してください。

 

住所 東京都中野区東中野3丁目14番1号グリーンビル9階
相談方法

・初回電話相談 無料 (10:00〜18:00)時間外対応可能
・初回メール相談 無料 24時間受付
・初回面談相談無料 無料(要予約)

 

日本法規情報

 

日本法規情報

 

初回無料相談

WEB無料相談24時間対応

匿名相談OK

050-5577-7411

 

詳細はこちら

 

日本法規情報は、相談者の要望に沿った法律事務所を無料で案内してくれる窓口です。

 

電話、メール、面談とどの方法でも無料で利用できます。

 

詐欺問題は、ズルズルと時間が経てば回収は困難となります。

 

日本法規情報を活用すれば、ご自分で弁護士を探す手間が省けます。

 

数多くいる弁護士の中から詐欺問題に詳しく、経験のある弁護士を案内してくれます。

 

全国対応で、細い要望も伝えることができるオススメの窓口です。

 

住所 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル31階
相談方法

・初回電話相談 無料 24時間電話受付 
対応時間(9:00 〜 18:00)
・初回メール相談 無料 24時間受付
・初回面談相談無料 無料(要予約)

対応エリア 全国

エースパートナー法律事務所

 

エースパートナー法律事務所

 

初回無料相談

 

050-7576-5967

 

 

 

 

初回電話・面談相談が無料です。

 

電話相談は、18:00以降の時間外も対応してくれるため、仕事後でも相談ができます。

 

エースパートナーでは、何でもかんでもすぐに依頼、ということをすすめてくることはありません。

 

弁護士費用の見積もりも無料で出してくれます。

 

また、弁護士費用の分割払いや相談日時など、色々と柔軟な対応もしてくれる事務所です。

 

詐欺は回収困難なケースもありますので、まずは無料相談を利用して、被害金の回収が出来るかどうかを確認してみましょう。

 

そして、回収できる可能性がある場合には、依頼するかどうかを検討するといいでしょう。

 

住所 神奈川県川崎市川崎区東田町5-3 ホンマビル7階
相談方法

・初回電話相談 無料 (9:00〜18:00)時間外対応可能
・初回面談相談無料 無料(要予約)

対応エリア 東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県

 

C&L法律事務所

 

C&L法律事務所

 

見積もり無料

 

050-7576-0915

 

 

 

 

 

初回のみ15分の電話相談が無料です。

 

面談相談は初回1時間まで5000円(税別)となっています。

 

なお、生活保護や低所得の方に関しては、民事法律扶助の利用が可能な事務所です。

 

依頼した場合の弁護士費用は、日本弁護士会の基準に沿った(一般民事事件の着手金および報酬金)となります。

 

弁護士報酬の基準は以下のとおりです。

 

 

着手金

報酬金

300万円以下の請求の場合

請求額の8%

回収額の15%

300万円?3000万円以下の場合

請求額の5%

回収額の10%

ただし、実際の着手金および報酬金は個々の案件で異なります。

 

相談の際に確認しておくといいでしょう。

住所 大阪市北区西天満3-14-16西天満パークビル3号館4F
相談方法

・初回電話相談 初回のみ無料(15分・弁護士佐々木章の基準)
平日 9:30〜18:00

 

・初回面談相談 1時間まで5000円(税別・弁護士佐々木章の基準)
但し、条件を満たせば、民事法律扶助の利用も可能(要予約)
また、債務整理、交通事故に関しては相談料はいただきません。

費用

一般民事事件の着手金および報酬金は、経済的利益の額を基準に以下のとおりです。

 

300万円以下の部分【着手金】8%【報酬金】15%
300万円を超え、金3000万円以下の部分【着手金】5%【報酬金】10%
3000万円を超え、金3億円以下の部分【着手金】3%【報酬金】6%
3億円を超える部分【着手金】2%【報酬金】4%

 

※1.前項の着手金および報酬金は、事件の内容により、30%の範囲内で増減額することができることとします。
※2.民事事件につき、同一弁護士が引き続き上訴事件を受任するときは、着手金を適正妥当な範囲内で増減します。
※3.着手金は金10万円を最低額とします。ただし、経済的利益の額が金100万円未満の事件の着手金は、事情により依頼者との協議により金10万円未満に減額することができることとします。

詐欺被害にあったら!

詐欺被害というのは、泣き寝入りする方が多いです。

 

実際に弁護士に相談をして救済を図ろうとする方が少ないのが実情です。

 

それだけに、弁護士の方でも受ける案件の中では非常に少ない業務となっています。

 

しかし、被害にあった場合、可能性があるなら加害者に対して損害賠償を請求するべきです。

 

詐欺をしているような会社や団体というのは、

 

 

詐欺に遭っても泣き寝入りするだろう


とわかっていて詐欺を働いているケースが非常に多いのです。

 

ですから余計に、詐欺に遭われてしまった方には諦めないでほしいのです。

 

そこで、まずは警察に被害届を出すとともに、弁護士に相談に行きましょう。

 

とはいえ、誰でもいいというわけではありません。

 

同様の詐欺被害を扱ったことのある弁護士がオススメです。

 

詐欺集団などは、すぐに姿をくらますため、なかなか正攻法では被害金額を回収することが難しいのです。

 

よって、詐欺集団に詳しい弁護士でないと対応ができません。

 

なお、詐欺被害に強い弁護士ですが、法テラスや警察の方でも教えてくれることがありますので聞いてみるといいでしょう。

 

 

被害に遭ったお金を回収するには

 

まずその分野に強い専門家を見分けて相談することが重要です!

詐欺被害の相談料と弁護士費用

詐欺の被害にあってしまったら、まずはすぐに法律相談に行くことをオススメです。

 

法律相談料について

 

無料のところもありますし、多くの場合30分ごとに 5,000円というのが相場です。

 

ただ泣き寝入りするのではなく、自分の被害を相談してから回収が困難なケースなのか否かを判断しましょう。

 

ただし、あまりにも時間が経過しているような場合には、回収が困難となる事が多いのは事実です。

 

そのため、被害にあってしまったらすぐに行動することがポイントとなります。

 

また、弁護士に依頼する場合ですが、弁護士や事務所によって費用が異なります。

 

大きく分けて2通りの費用体系になります。

 

経済的な利益の額(相手の請求金額)で決まる場合
一律の場合

 

2つのどちらが自分にとってお得なのかは被害額次第となります。

 

更に、どちらも弁護士によっての金額やその割合には差があります。

 

相談の際には費用面の説明も聞きましょう。

参考までに、一つの例をあげておきます

 

相手への請求金額(経済的な利益の額)で決まる場合
 

着手金

報酬金

300万円以下の場合

8%

16%
300万円超3,000万円以下の場合

請求金額の5%+9万円

獲得額の10%+18万円

3,000万円超3億円以下の場合

請求金額の3%+69万円

獲得額の6%+138万円

3億円超の場合

請求金額の2%+369万円

獲得金額の4%+738万円

 

一律の場合

 

着手金

20〜30万円

訴訟を提起した場合

着手金に加えて10万円程度

報酬

回収することができた場合に限り回収金額の20%程度